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Archive for 4月 11th, 2008

9歳の小学生がビジネス!?

◆ ラインナップ ◆

インターネットが全てを変える
私にお金を払って得られるものは?
毎日1分英語で学ぶマーケティング

インターネットが全てを変える

おはようございます。
小川です。

やっと東京に帰ってくることができました。

先週。LAでのアンダーグラウンドセミナーでのこと。それは確か2日目のセミナーだったんだけど、最初にでてきたスピーカーは一見とても若いように見えた。

でもしっかり綺麗なスーツを着て、超ビジネスマンっぽい。

実際、見た目だけじゃなく、若かった。ヤニクが彼を紹介したとき、なんと彼が今24歳だということが分かった。彼が話したのは起業家精神について 。

なぜ、24歳の彼が起業家精神について語るのか・・・

聞いたらきっとびっくりするだろうけど、なんと彼はビジネスを9歳の時に始めている。そして、9歳でドナルドトランプに会いにいっている。

9歳といえば小学生3年生だ。

小学生がビジネスする って馬鹿な話があるかい!と思っていたが、実際、彼はビジネスをしていた。

なんか良く分からなかったけど、グリーティングカードのようなものをネットで販売していたようだった。

そして、実際、売上も上がっていた。ネットだからお客さんもまさか、画面の向こうに小学生がいるとは思っても見なかったようだ。

そして、彼のことはニュースになり、いろんなメディアに出演することになった。

ちなみに日本に来たこともあるらしい。日本のメディアもほっとかなかったってことだね。そしてセガのドリームキャストについてのアドバイスを求められたそうだ。(この時は確か、中学生くらい)

彼は9歳の時からビジネスを始め、それから中学生、高校生と年をとるにつれて新しいビジネスをスタートしている。

(小学生の時のビジネスはカッコ悪いからやめたらしい。なんとも小学生らしい理由だ。)

こんな話は、一昔前には絶対に起きえない。

小学生が、お店を出そうとしたって、誰も相手にしてくれないし、もちろん銀行だってお金を貸してくれるわけではない。

しかし、今はもう違う。

インターネットが全てを変えたのだ。

パソコンとプリンタさえあれば、どこからでもビジネスができる。そして、どんな人でもビジネスができる。

このメールを読んでいるあなたにとってはインターネットは当たり前の存在だろうけど、実際、インターネットは世界を変えている。

僕もその恩恵を受けている。今までは海外の情報に接することなんてなかなか難しかった。

しかし、今では英語さえ読めればいつでもスグ、近くのコンビニに行くよりも簡単にアクセスできる。

まだまだ、ネットなしでビジネスをしている業種はたくさんあるが、これから全てのビジネスはインターネットを使わないとやっていけなくなるだろう。

そして、インターネットはまさにダイレクトレスポンスマーケティングだ。

そして、ダイレクトレスポンスで最も重要なパーツを占めるのはセールスコピーだ。

つまり、このメールを読んでダイレクトレスポンスやセールスコピーを学んでいるあなたの時代になるわけだ!

-小川忠洋

PS:
まだまだ遅れてはいない。あなたの競合のほとんどはこの時代の変化に気づいていない。この無料サンプルDVDでセールスコピーを学んで、競合を突き放そう!

私にお金を払って得られるものは?

こんにちは、
ダン・ケネディです。

クライアントが、私をマーケティングコンサルタントとして雇うとき、彼らは実際には、基本的に2つのことにお金を支払っているのです。

それは、経験と革新(イノベーション)です。

経験は、たった2つの方法からしか得られません。

1.あなた自身の状況を通して。
2.他の状況を読んだり、聞いたりして。

しかしながら、革新は、思考方法なのです。

これから何回かに渡って、あなたが、あなた自身のビジネスの状況にアプローチする際に、より革新的な思考のできる人物になるのに、役立てるようなことを話していきたいと思います。

私がする最初の思考は、ビジネスのすべての面で影響する、基礎的な成功原則を通して行います。

そのチェックリストの元として、良いものをあげるならば、ナポレオン・ヒルの本、“思考は現実化する”がいいでしょう。

500人以上の、ものすごい成功をしたビジネスマンたちから、発見した共通点に基づいた、13の原則が書かれています。

それと同時に、この本は、それ自身が、出版業界における、ものすごいサクセスストーリーなのです。

この本は、1937年に最初に出版されました。しかし、1996年の9月になっても、“思考は現実化する”は、USAトゥディ紙のノンフィクション部門のベストセラーリストの第6位にランクしているのです。

このような本は、聖書を別にすれば、探すことは困難なくらいです。

時間という試練をくぐり抜けている本なのです。

このことの明白な理由は、ただひとつ。

この本は、役に立つということです。つまり、原則は、有効だということです。

もちろんほとんどの人たちは、クリエイティビティ(創造性)とイノベーション(革新)は、何か突然起きるものだと考えています。

どこかの広告代理店は、変なものを吸っているような、あごひげのある、変な服を着て、部屋に閉じこもって、インスピレーションを待っているようなクリエイティブなタイプの集団を持っています。

実際には、創造性と革新は、可能性をチェックするという、システマティックなプロセスなのです。

マーケティングの革新者になるためには、“思考は現実化する”のように、あなたが広告やマーケティング、プロモーション・プロジェクトをする度に、見直せるような、基本的な成功するアイデアや原則のチェックリストをあなた自身で作り上げるべきなのです

例えば、

1) 明確な目的のようなアイデア

この努力をして、私たちは、何を達成したいのか?

2) もう少し進む

どのようにすれば、私たちは、購入してくれた方に、コストをはるかに超えた、価値を提供できるだろうか?

このようなアイデアをチェックリストにしていくのです。

ダン・ケネディ

著者紹介:
ダンケネディ:彼はアメリカのダイレクトレスポンス業界の指導的 存在。9冊の本の著者であり、スピーカーとして、年間20万人以 上に講演。ビジネススピーカーとして、ジグジグラーやブライアン トレーシー、マーガレットサッチャー、ブッシュ元大統領 、フォード元大統領、レーガン元大統領、ノーマンシュワルツコフ 将軍、などと共に全国で講演。

毎年行っている彼のカンファレンスは参加費が35万円以上にも関 わらず世界各国から、多くの起業家が彼の話を聞き足を運んでいる 。また、TVショッピング界のカリスマ的存在でもあり 、彼のクライアントのTVショッピング会社は年間1600億円を 売り上げアメリカでナンバー1を記録。そして、最近では 、そのクライアントは近年日本にも進出し、ニキビケアでナンバー 1を達成。そう。あの有名なプ●アクティブ。

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ダイレクトレスポンスマーケティングの101の秘密

毎日1分英語で学ぶマーケティング!

You must never assume that the way you think is the way other people think!

解説:

assume: (証拠はないが)~を事実だと思い込む、当然のことだと思う、推測する、決めてかかる
例)I assumed that the train would be on time.
意)電車は時刻どおりにつくものと思っていました。

way: やり方、方法
例)The way you are doing is wrong.
意)君のやり方は間違っている。

君が考えるように他の人も考えるとは決して思い込まないこと。

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