最高のタイミング
おはようございます!
小川です。
一昨日は1泊2日の"実践型コピーライティングワークショップ”が終わった。
このワークショップに来てた人は、 きっと簡単にセールスレターやメルマガなんかが書けるようになっただろう。23歳の大学生から、 60歳を過ぎた人まで・・・。ネットでインフォビジネスしている人から、アナログで洗剤を売っている人、 営業マンをやってる人、 まだ何も始めていない人も来ていた。

少人数だったにも関わらず、 いろんな種類の人に会うことができた。 このような高額なワークショップには とても"いい人達"が集まる。そして、いい人脈ができる。
帰りに友達の宮川@サクセスプレナーと何人かで飯を食いに行った。
その時の話。
宮川@SPと僕のお客さんは似ているんだろうなーと思っていたけど、実際セミナーに来てみると、結構違うらしい。『結構違う人が来ているね。』 ってな話になった。僕と宮川@SPみたいな近い関係でも、 だいぶ、お客の層が変わるという。
つまり、
『マーケットは大きいなー』
と二人で話していた。
話は戻って、23歳の大学生も60歳のお父さんも。新しいスキルを身につけて、 新しい事を始めようとしている。何か、新しい事を始めようとするとき、 『もう歳なんだから止めとけって』 って言ってあなたの事を止める人が周りにいるだろう。
無視しよう。
少なくとも60歳以下なら。
何か、新しい事を始めようとする時、 『まだ、若いんだから経験を積んでからにしたら・・・』って言ってあなたの事を止める人が周りにいるだろう。
無視しよう。
少なくとも23歳以上なら。
この新しい事を始めようとしている23歳と60歳の年齢のギャップは、
『スタートするのに遅すぎることも、 早すぎる事もない』
という事の証明だ。
スタートするのは、思い立った時しかない。それは早すぎる事もなければ、遅すぎる事もない。あなたが、そう思った瞬間がベストのタイミングなのだ!
さあ、新しい事を始めようぜ!
ー小川忠洋
PS
ふーーっと。
最近は、毎月アメリカに行ってて
帰ってきたら東京でセミナーでの
繰り返しだったので、
やっと1段落してゆっくりできるかなと。
「顧客が増え、売上が増えるメルマガ活用術、7つの方法」
バイ アレクサンドリア・ケー・ブラウン
中小企業にとって、最大の課題と言えば、顧客の開拓や、良好な顧客関係の確立や、リピート販売の促進などが挙げられるでしょう。月一回程度の簡単なEメール・ニュースレター、もしくは「メルマガ」の発行により、こうした課題をうまく、しかも自動的にこなすための7つの方法をこれから紹介したいと思います。
1.メルマガを活用すれば、繰り返し使える メーリング・リスト を手に入れることができます。
一対一の販促は止めて、一対数人、数百人、数千人単位の販促をしていきましょう!
これを実践すれば、あなたのビジネスは変わり、人生も変わり、劇的に所得が増加するでしょう。何度も繰り返し販促をかけるための顧客情報を手っ取り早く取得するための最善策は、メルマガの無料配信サービスを利用することです。
2.メルマガはあなたの アピール にも役に立つサービスです。
単に会社やサービスや商品の素晴らしさを伝えるだけではなく、メルマガを利用すれば、あなた自身の意見や価値観、またはクライアントのサクセス・ストーリなどを記載することにより、いかにあなたが優れた人間であるかを証明することができます。単に自慢話をするだけでなく、自分が商品について十分な知識を持ち合わせていることを示すような実用的な情報を提供しましょう。
3.メルマガによって、 専門家 としての地位を築くことができる。
知識やスキルを示すことにより、あなたは自然に、専門家として見てもらえるようになるはずです。(メルマガの読者がそうした結論に達するはずです!)「専門家」としての地位が、より良い顧客やクライアントを惹きつけ、報酬アップを実現し、メディアからの注目を集め、講演の招待状を殺到させることになるのです。そういうわけで今こそ、あなたは専門家としての地位を獲得すべき時ですよ!
4.メルマガによって、クライアントや顧客と途切れることなく定期的かつ自動的に 接触する ことができます。
途切れることなく顧客やクライアントと連絡を取らない限り、あなたの存在はすぐに忘れられてしまいます。メルマガは、さりげない方法で、彼らの「レーダー・スクリーン」にあなたのことを感知させ続けることが可能です。こうした絶え間ないコンタクトによって、顧客は、次にまた同じ商品が必要になった際、他の誰かではなく、あなたのことを思い浮かべてくれるはずです。
5.メルマガによって、あなたとあなたの会社の 知名度 を簡単にあげることができます。
優れたメルマガを書けば、読者がそれを自分の友人や仕事の同僚に伝えてくれます。古いシャンプーのコマーシャルで使われていた次のようなセリフを覚えていますか?「でね、わたしね、二人の友達にススメたの。そしたら、その友達がまた二人の友達にススメたんだって。そしたらまた、その友達がまた二人の友達にススメたらしい・・・・・・」この法則は――――商品やサービスをクライアントが勝手に広めてくれるという法則―――は、近頃では「ウィルス・マーケティング」などと呼ばれたりもします。
大半のコンサルタントが、自分のクライアントやアソシエイトからなる数十人の定期購読者からメルマガの配信サービスをスタートさせるものです。しかし、数ヵ月後には、世界中に数千人の定期購読者を作ることが出来ます。―――もちろん、わずかな販促とこのウィルス・マーケティングのお陰で。
6.メルマガは、 ウェブサイトの閲覧者 からメールアドレスを 聞き出す のに最高の理由となります。
もし、わたしが今日、あなたのウェブサイトを見たけれども、すぐには商品を買う気になれなかった場合、(わたしが商品を購入しない可能性は99%)ページをクリックして閉じてしまえばその時点で、あなたがわたしと接触できる可能性は無くなります。しかし、もし、あなたがわたしの知りたいことをテーマにした無料メルマガへのサインアップを用意してくれていたなら、わたしは喜んで入力しているはずです。
さて、あなたが約束通りに、実用的な情報を毎回提供してくれる限り、その中で商品の宣伝を繰り返すことは可能です。そのうち、あなたはわたしから信頼を勝ち取り、一方で、わたしは、あなたの商品やサービスについて詳しくなっていきます。これは非常にパワフルなアプローチです。なぜなら、統計から、人間はあるモノを購入する際、それについて9つかそれ以上の情報を取得しない限りは、購買決定をしないことが明らかにされているからです!
7.メルマガは、オフラインでの販促アプローチに比べて 低いコストですぐに 実施することができます。
メルマガを使えば、デザインコストも印刷コストも郵便料金も必要ありません。ほんの数ペニーのコストをかけるだけで、メルマガを企画立案し送付することが可能です。さらに、従来の郵送に比べて、迅速に情報を流すことが可能です。これは、テレセミナーやオンラインセミナーやワークショップを予定していて、申込み可能な人数が残り何名かを知らせるときに便利です。
著者について
「メルマガ女王」であり、オンラインビジネスの企業家であるアレクサンドリア・ケー・ブラウンは、受賞に輝いた Boost Business With Your Own E-zine system の考案者です。オンラインビジネスで集客に成功するためのステップバイステップ・プログラムについてさらに詳しく知りたい方、そして「利益を生み出すメルマガを発行するための3つの秘密」というタイトルの無料レポートを希望される方は、下記のURLをクリックしてください。www.BoostBizEzine.com