ネットビジネスとコピーライティング講座ブログ l コピーライター小川忠洋とは?

ビジネスチャンス

何を待ってるの?

おはようございます。小川です。

一体何を待っているのか?
一体いつまで待っているのか?

昨日、ウチのスタッフの一人とミーティングをした時の事。彼に仕事上のアドバイスや僕が彼の立場に求めているモノをいろいろスタバで話していた。

すると彼からは、「こんな仕事は燃える」とか「あんな仕事がしたい」とかいろいろな意見がでてきた。

それは僕の気がつかなかった事もあり、多分、彼にとってとてもいい時間になったと思う。

そして、彼は自分で考えたビジネスのアイディアなども持っていて、そのアイディアはかなり有望なものだった。

「おー!それはかなりいいビジネスになるねぇー」
と僕は彼に言った。

さっさと着手したら?と僕は彼に言ったので、彼も早速、そのビジネスを実現しようとしていた。

が…

ただ、一つ気になる事があった。

「そのアイディア、メチャメチャいいと思うんだけど、いつから、そのアイディア考えてたの?いつ思いついたの?」

と彼に聞くと、

「いやー、だいぶ前からです。たぶん去年くらいから…」

と彼。

「去年から考えてて、何で今日まで、言わなかったの?」

僕はビックリした。その時だって、彼が自分から提案したと言うよりは、僕が引き出していったと言う方が正しかった。

こんないいアイディアを去年から持ってたんかい!

僕はビックリしたが、これは彼だけに言える話ではない。

ほとんどの人は待っている。

優れたアイディアを持っている人はたくさんいる。

しかし、みんな待っている。

誰かから評価をされるのを…
上司がそれを見つけるのを…
タイミングが良くなるのを…

子供のころは待っていたら大人がご飯を作ってくれたり、遊びに連れてってくれたりしたが、今は違う。

待っていたら、何も起きない。待っていたら、無視されるだけだ。

この忙しい世界で、誰が他人のアイディアをわざわざ見つけに来てくれるだろうか?

誰も見つけになんて来てくれない。

自分から、言わない限りは…
自分から、世の中に出していかない限りは…

タイミングを待っていても残念ながら最高のタイミングはいつまでたってもやって来ない。

成功した人はほとんど、タイミングが良くなるのを待ってない。準備が完了するのを待っていない。

では、

あなたは何を待っているだろうか?

‐小川忠洋

PS:
成功するのを待つ必要はない。あなたは今日からだって成功する事ができる。ドクターモルツの12週間セルフイメージプログラムで、あなたは何でも躊躇なく実践できる行動的な人間に生まれ変わることができるだろう。
潜在意識の改革であなたの望む、経済状態、人間関係、健康状態、自信にあふれた新しいあなたに…

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企業家の皆さん、重大な警告です

by ダニーロ・メリザルド

警告します!あなたは毎日、損しています!

そんな事を言われても腑に落ちないなと思われたのではないですか?ですが、わたしは事実を申し上げているのです。

われわれがビジネスをする理由とは、何でしょうか?われわれは、商品やサービスを売るためにビジネスをしているのでしょうか?

いいえ、違います。われわれは、最終利益を最大限に生み出すことを目的にビジネスをしているのです。

そこで、利益率や売上高やレバレッジ効果に着目することは重要なことでしょうか?もちろんです。そうしたことが重要だからこそ、大手企業、フォーチュン500社の利益の少なくとも20%ジョイントベンチャーから生み出されているという事実があるのです。

ですが、中小企業はどうかというと、ジョイントベンチャーの利点を理解し活用している会社は、1%にも満たないのです。

ジョイントベンチャーとは、商品やサービスの販売ではなくて、純利益の追加に焦点を当てたものと言えます。

JV(注:ジョイントベンチャーの略、以下同様)を活用すれば、ほんの少しの時間で、コストもリスクも負うことなく、利益を大幅に上げることができます。

JVとは、現存資源を活用し、他社の物流・広告・活用されていない資産・評判・信用・アクセス・商品・サービスへ便乗することです。しかも、リスクもコストも負うことなく。

そして、JVによって生じた所得のすべてが、そのまま純利益となります。

さて、今こそ、他社の資源を活用する時です。実際のところ、効果的なJVをするために新しく事業を展開する必要もなければ、受動的所得の収入源をいくつも作る必要もありません。

利益をいくつかの業界といくつかの地理的領域に分散することです。そうするためには、発想の転換をするだけでいいのです。

「わたしは・・・・」という発想から、「相手が必要なものは何か?」という発想に切り替えましょう。

ある医者が自分の患者に、電話やメールで次のような宣伝をしました。今週のみ、特別価格にて人工股関節置換手術を受けていただけます。そして、実際に患者がこの医師を訪れました。

そこでこの医師は、自分がいかに有能であるかをさんざん患者に対してアピールしました。この医師の行動はあまりにも馬鹿げていて失笑に値しませんか?

これと同様に、「ビジネスネットワーク推進会合」に行って、自分の名刺を差し出し「エレベータースピーチ」(注:要を得た簡潔な商品説明)を展開して商品やサービスを売り込むのはまったく馬鹿げた行動です。

こうした努力をすることで、ほんの数名の人が商品を購入してくれるかもしれませんが、もし営業トークを一切せずに、その場にいる全員とビジネスをすることが出来れば、そのほうが良くないですか?

それこそ、まさにJVブローカーがする仕事なのです。そして、それは大変効果があります!

先に述べた医師のすべきことは、自分のサクセスストーリなどを披露してあなたを楽しますことではありません。彼のすべきことは、あなたを診察し、いくつもの質問をして、あなたに必要な処置が、手術なのか、薬なのか、はたまた矯正用の靴なのかを見極め、あなたにその解決策を示すことです。

そうすれば、あなたは感謝して、自分の問題を解決するために駆け足でその場を立ち去るはずです。そこには、売り込みも説得も必要ありません。そして、彼は利益を得るのです。これこそ、JVブローカーの仕事です。

ビルが問題を抱えて困っていたら、ブローカーは、ビルを彼の問題を解決することのできるジムに紹介します。そしてジムは、仕事を紹介してもらったお礼にブローカーに手数料を支払います。

こうして、ブローカーは問題を解決し、人と人を結びつけ、新たな収入源を確立するのです。そのために必要なのはわずかな時間と労力のみで、リスクもコストも一切関係ありません。

あなたはこれまで、見返りを受けることなく、一体どれくらい仕事を紹介してきましたか?

ここでの話は、単なるJVについてだけではなく――非常に魅力的な財政状態を作り出すための完璧な実証済みのシステムおよびJVテクニックの実践方法についてです。

あなたがこのパワフルかつ自由な発想を身につければ、一夜にして爆発的な利益を上げることも可能でしょう。

他者に儲け話を提供し、手数料を受け取りましょう。重要と供給を結びつけましょう。儲け話の橋渡しというハイウェイにおいて「料金所」のような存在になりましょう。儲け話を持ち掛け、ビジネスがまとまれば、手数料を受け取りましょう。

国際的なマネー・マシーン・システム(お金を生みだすシステム)を確立し、新たに生じるブームや流行から、コストをかけることなく利益を得ましょう。複数の商品やサービスに同時に関わりを持ちましょう。

抱き合わせ販売、抱き合わせ広告、何でも活用しましょう。それが、ジョイントベンチャーのパワーです。本物のお金、本物の世界、本物のスピード。必要な資源は、すでに整っているのです!

著者について

ダニーロ・メリザルドは、ジョイントベンチャー・ブローカーであり、彼の仕事は、ジョイントベンチャーの持つ魅力とパワーを様々な企業家とシェアすることであり、JVの法則を通して、志を同じくするビジネスマンたちを結びつけることである。

ジョイントベンチャーについてさらに詳しく知りたい方、また、ポッドキャストや記事の無料ダウンロードを希望される方は、下記のサイトをご覧ください。

WWW.allaboutjointventures.com

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今日のひとネタ

 

うどん・そば・ラーメン

カルボナーラ?

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