ネットビジネスとコピーライティング講座ブログ l コピーライター小川忠洋とは?

Archive for 9月 3rd, 2008

これはきっと上手く行かない・・・

From:小川忠洋
大阪本町のスタバより、、

今から5年以上の前の話だ。
ある決断が僕の運命を変えた。

僕の収入を爆発的にアップさせ、
僕のライフスタイルを激変させ、
僕がこの世界に入るきっかけとなった。

たった一つの決断がある。

その決断は、あなたも今日することができる。
そしてあなたにも同じ決断をすることをオススメする。
毎日、あなたは5年前の僕と同じシチュエーションにいるだろう・・・

僕がこのインターネットビジネスの世界に来た最初のきっかけは、
コーリールードルの教材を買ったことから始まる。

当時はお金もなく、仕事も全く上手くいかなくて
ストレスと不安で一杯の毎日だった。
日本で売っているビジネスの教材は神田さんとかのが多くて、
どれも5万円以上でインターネット関連のものはあまりなかった。

だから、たまたま見つけたコーリーのインターネットビジネスの教材
2万円くらいだった事に安っと思ってつい買ったのだ。

そして、英語もあんまり分からなかったので
1日3ページくらいずつ少しずつ読んでいった。

その時、僕の頭の中ではある声が聞こえていた。
「こんなの、本当に上手くいくのか?」
「きっと上手く行かない、効果はないだろう・・・」
「日本とアメリカは違うし・・・」

しかし、その時、知らず知らずにある決断をしていた。
自分自身ではそれを決断とさえ思わないくらいの軽い決断だ。
その決断がその後の運命を全て変えることになる。

その決断とは、、、

「上手くいかないかもしれんが、とりあえずやってみるか・・・」
という決断である。
そう。決断と言うほど大げさなものではない。

しかし、そのちょっとした決断が
その後の運命を全て変えることになったのだ。

実際、このような状況はあなたも経験したことがあるはずだ。
ダイレクト出版からでも他からでも
何かの教材とかを買ったことがあるだろう。

その教材を見て、心の中で、
この声が聞こえてきたかもしれない・・・

「本当に上手くいくのかな・・・」
「きっと上手くいかないだろうな・・・」
その疑いに屈してしまうと、運命は変わらない。
だから、あなたにして欲しい事は、
一時的にその「疑い」を停止することだ。

疑う事を後回しにしてほしい。

そして、
「上手くいかないかもしれないが、とりあえずやってみるか・・・

と言う軽い軽い決断をしてみるのだ。
そして何か動かしてみる。そのちょっとした動き、ちょっとした決断が
その後のあなたの運命を変える可能性は極めて大きい。

5年前のちょっとした僕の決断は、
僕の運命を変え、僕の周りの人にも強い影響を与え、
そして、今あなたの元にもそれは届いている。

ほんの少しのちょっとした、
綿を吹くような決断が、、、だ。

もし、あなたが今、
自分自身や自分の得ている情報に(特にお金を出して買ったもの)
疑いの声が聞こえたら、、、、

少しの間、それに黙ってもらって、軽い決断をしてみよう。

それがあなたの運命を形作る!

-小川忠洋

PS
たった3分以内であなたの商品・サービスを売る広告ができる?

疑う前に、とりあえずやってみよう!

http://123direct.info/tracking/cr/ho24ndh2/35625/4431992

これは、コーリールードルと並ぶ、
インターネットのエキスパートの情報だ。

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ゼロから年商1億円の会社を作るには?

FROM 寺本隆裕

世界一のインフォマーケティングカンパニーの
創業者が書いた本に、

「ゼロから、年商1億の会社を作るためにすべきこと」

が書かれていました。実際、ほとんどの中小企業は年商1億円を超えられないでいます。

そしてこれから起業しようとしている人にとっても、
年商1億円というのは、一つのゴールになるでしょう。

1億円までにすべきことはとても単純なことなので、
あなたが遠回りしないよう、その方法をシェアしたいと思います。

まず彼は、ゼロから1億を「最初のステージ」と位置付けて、
それを「幼少期」と呼んでいました。

幼少期ですべきことは、「セールス」

もっと詳しく言うと、
利益性の高いセールスプロセス(商品が売れて行く仕組み)を作って、
そこにひたすら集客する
、ということなのです。

利益性の高いセールスプロセスといっても、
難しく考える必要はありません。

次のようなシンプルなモデルであらわすことができます。

リード(見込み客)を集める

フロントエンド商品を売る

バックエンド商品を売る
例えば、インターネットビジネスをスタートするための
情報(情報商材)をインターネット上で売るとします。

まず、本来売りたい商品に興味のある
見込み客を集めるところからスタートなので、
見込み客に「興味あります」と、手を上げてもらいます。

そのためには、あなたの商品を将来買ってくれそうな
見込み客が欲しがりそうなコンテンツ、
たとえば「あなたのビジネスで、インターネットを活用する方法」
みたいな小冊子やレポートなどを無料で配って、

「欲しい人はここに名前とメルアド(住所)を教えてください。」

というような、資料請求のようなページを作成します。

それを広告やアフィリエイトなどに出して、
まずは見込み客リストを獲得するところが最初のステップです。

次に、集めた見込み客に対し、フロントエンド商品を売っていき、
見込み客を顧客に変えます。

フロントエンドは一般的には、低価格な商品です。

ポイントは、売れる商品をフロントエンドにするということです。

利益を得ることを考えず、
たくさんの見込み客を顧客に変えて行きましょう。

次に、フロントエンドを買ってくれたお客さんに、
バックエンド商品を売っていきます。

バックエンド商品とは、次に売る商品のこと、
そしてこのプロセスが、利益を得るところです。

「アフィリエイトをもっと活性化させるノウハウ」
「インターネットで売れるセールスレターの書き方
「PPCを120%活用するテクニック」

など、個別のテーマを掘り下げたものでもいいし、
「インターネットビジネスのコンサルティングサービス
などの高額商品でもいいでしょう。

このプロセスが、利益性の高いセールスプロセスです。

また、何かモノを売る時に、
同時にアップセルの商品を売る(ついで買い)ことで、
その販売による利益を一気にアップさせることができます。

アップセルは、買う気満々の人に「これもどうですか?」と
紹介するもののため、売るのが簡単というメリットもあります。

あとは、この全てのテストと改善を繰り返して、
それぞれのステップのコンバージョン(成約率)を高め、
セールスプロセスを太くしていくだけなのです。

たとえば、それぞれの成約率が3割ずつアップすれば、
全体の成約数は2倍以上に増えます。

成約率が上がってきたら、
どんどん広告費を増やしていくのです。

至ってシンプル!

ゼロから1億円の会社を作る方法は、
この1本のプロセスを太くして、
ひたすら1つのフロントエンドと1つのバックエンドの商品を
売りまくることにあるのです。

新しい商品を開発するのではありません。

反応の高いセールスメッセージ(セールスレター)を作り、
セールスプロセスを太くすること「だけ」に集中しましょう!

ー 寺本

PS
注意:全部のパーツが完璧にそろうのを待ってはいけません。
最初から完璧なプロセスを作れるはずがないし、
完璧だ、と思っても、それが完璧かどうかは
実際にリリースしてお客さんの反応を見るしか方法はありません。

PPS
この幼少期で身につけるべきスキルは、「セールスのスキル」です。
商品を作るスキルとか、マネジメントとかではありません。
セールスを磨くには、この無料ビデオが役に立ちます。

http://www.allinonewebcopy.com/DVD/

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