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他人の著作物を合法的に盗む方法

From:小川忠洋
東京の家より

そう。これは本当の話。

あなたは他人の書いた著作物を合法的に盗むことができる。そして、その著作物を元に
「あなたの」インフォプロダクトを作って
「あなたの」名前をその商品につけて
「あなたの」商品として販売する
ことができる。
インフォ・ビジネスをスタートする際に
ほとんどの人がぶつかる最初の壁が、この商品の製作だ。ほとんどの人は売れるようなコンテンツを持っていないし、
持っている人も周りにはいない。

しかし、他人の書いたコンテンツを使うことができれば
これほど簡単なことはない。

例えば、そのコンテンツを元に、
●Eブックを作ることもできれば
●オーディオ教材を作ることもできるし、
●それを元にセミナーなどをやってDVDを作ることもできる。

さらに、
●Eブックやインフォプロダクトのリセールライトを販売することもできるし
●それに変更を加えて、全く別の商品にすることもできる
●無料のオファーにしてメルアドを集めることもできる

と、まあ考えたらきりがない。

もしあなたが、このメルマガをずっと読んでくれているなら
僕が何の話をしているのかが分かるだろう。

そう。
パブリックドメインの事だ。
パブリックドメインとは著作権の切れたコンテンツのこと。
著作権が切れているので、もちろんあなたは自由にその
コンテンツを利用することができる。
だれにも許可を得る必要はない。この著作権切れコンテンツを最も有効に活かしてビジネスをしているのが、
何を隠そうあの「ディズニー」だ。

ディズニーに出てくる白雪姫とかは
コンテンツ自体もともとディズニーが作ったものではない。
ディズニー社はパブリックドメインになっているコンテンツを利用して、
映画を作っただけだ。

他にもぶっちゃけてしまうと、
最近よく出版されている「金持ちになる引き寄せの法則とかも
実は著作権切れコンテンツだ。

それから、さらにさらにぶっちゃけてしまうと、
これを言うと怒られるかもしれないが、
ナポレオンヒルの書いた「think and grow rich」
確か著作権が切れている。

だから現物を入手すれば
ナポレオンヒルの教材を作って売ることができる。

驚いたかな?
実際、僕自身も著作権切れコンテンツを利用している。

そしていいニュースだ。
だいぶ前に言っていた、ヤニクシルバーが作った
このパブリックドメインのパッケージの準備ができた。

今日のEメールで告知するので見逃さないように。
ぶっちゃけ持っておいて損はない。-小川忠洋

PS
今回はテストマーケティングということで
英語版だ。そしてテストだからちょっとしか売らない。


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One Response to “他人の著作物を合法的に盗む方法”

  1. ラス Says:

    (*^^)v

    小川さん、すごい良い話ですね~。
    でも、おれ、これから学ぶので、言葉を学ぶので、
    頭の片隅に置きます。

    ありがとうございますっ!

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