ネットビジネスとコピーライティング講座ブログ l コピーライター小川忠洋とは?

バイラルマーケティング (口コミ マーケティング)

◆ ラインナップ ◆

・1週間で2000万円

・思考の切り替えでよりより発想法を得る

・毎日1分英語で学ぶマーケティング!

・今日のひとネタ

1週間で2000万円

たった今、今月のトップガンニュースレターを書き終わった。ふぅーーっと。

今月のトピックは、

*6ステップ・インフォビジネスの
ステップ2:セールスレター

*バイラルマーケティング

*SEO対策ツール

の3点だ。

バイラルマーケティングと言う言葉は聞いたことがあるかもしれない。

バイラル=ウイルスと言う意味で、ウイルスのように広がるマーケティングの事だ。

バイラルマーケティングのいいところはほとんどコストゼロで何百万人と言う人にメッセージが伝わるところ。

いわゆる口コミをネットで起こすわけだけど、インターネットを使っているから、この口コミの速度が半端じゃない。だから、ウイルスと呼ばれるようになった。

ところがこのバイラルマーケティングを実際に狙ってやるのは非常に難しい。このバイラルマーケティングを一番使いこなしているのがマークジョイナーだ。

マークジョイナーは、自分の本をアマゾンでキャンペーンをして1位にするという今では誰でもやっているマーケティングの考案者。

そして、彼のEブックやサイトはバイラルマーケティングで一気にメジャーになったりしている。

実際、何百万人にメッセージを伝えるのはとても難しいが、(成功したら数億~数十億円単位でヤフーとかに買収されるだろう)ある程度のニッチマーケットでメッセージを効率よく伝えるのは、そんなに難しくもない。

実際、僕はこの手法を使って、ほとんど広告費を使わずに、1週間で2000万円くらい儲けたことがある。メルアドリストは5~6000件。

今月のインターネットビジネスニュースレター | トップガンにはこの1週間に2000万円儲けたサイトがどんな事をしていたのか、実例で解説している。

同じことがあなたのサイトでも実現可能だ。ちょっとしたツールとノウハウがあればね。

今日、インターネットビジネスニュースレター | トップガン無料で1か月お試しすれば、すぐにそのノウハウがあなたのものになる。

もちろん、無料DVDもついてくる。(これは前にもうスグ止めるって言ったけど、まだ新しいサイトができてないので今なら手に入る)

-小川忠洋

PS:
ちなみに僕はこの方法を使ってもうスグ、新しいビジネスを立ち上げる。それくらい、パワフルな方法なのだ。
インターネットビジネスニュースレター | トップガン

思考の切り替えでよりより発想法を得る

それぞれの立場や役割に立って意見を言う

ビジネスの現場では、仕事を遂行するうえでいろいろな意思決定法や発想法がある。今回紹介する発想法は、あらかじめ決められたそれぞれの役割や立場になって意見や発想を述べる方法だ。

この発想法のポイントは、最低でも6人で行うことだ。6人の発想や意見などをベースに討議し、ビジネス現場におけるもっとも良い発想法や解決法を導き出していくことである。

ではどうやってこのような発想法を行うのか。

それは、まず、会議の6人の参加者が帽子の色によって、それぞれ役割を決めておき、その役割に応じて意見や発想を発表していくのである。ただ、実際に会議にあたっては本当の帽子をかぶるわけではなく、発想の順序がわかりやすいようにするために、参加者の色を決めておくだけである。

会議の参加者が6人から10人に増えたら、10色分の役割を決めておけばいい。

6人が参加するわけだから、6色の役割や立場があらかじめ決められている。

具体的にはどうか。

赤=好き嫌い、直感、怒りなどを現すなど、感情的な発想をする役割。

白=中立の立場で、客観的な事実やデータを述べる役割。

青=冷静で、客観的な意見を言う。結果をまとめたりする役割。

黄=プラス思考で、楽観的、前向きな立場で発想したり、意見を言ったりする役割。

黒=リスクや懸念を現し、否定的な立場や反対の立場で意見を言う役割。

緑=豊かな成長を現しており、創造性や新しいアイデア、代替案などを考えて意見を言う役割。

以上のような役割を決めておいて会議を進めていく。

新しいアイデア発見や意思決定が可能になる

たとえば、新商品開発のプロジェクト会議で、この方法を使えば、会議はどのように進展していくだろうか。

まず、進攻役が会議の参加者に「では最初に赤の立場で意見や発想を自由に述べてください」と促す。そうすると参加者は感情のおもむくままに思ったことを述べていくのである。

そして、一通り、6人の意見が出揃ったら、次に進攻役が「では、次に白の立場になって意見や発想を述べてください。できるだけ中立な立場で、客観的に述べてください」と促す。そうすると6人の出席者は、その立場になって意見や発想を述べていくのだ。こうやって、6つの立場にたった意見が飛び出していく。

このような発想法、思考法のいいところは、 肯定意見も否定意見も、新しいアイデアも、客観的な事柄が考えるために、思考の切り替えやテーマへの集中ができること である。ふだんから、否定的なことばかり言う人でも、この発想法を使えば何か新しい前向きな、従来にはない発想ができる可能性がある。

参加者の新しい思考の仕方の発見にもつながるし、それがビジネス現場のなかで生かされてくる可能性も高くなる。

立場や役割をそれぞれ変えて発想や意見を述べることは、新しいアイデアや意思決定が可能になる、重要な思考法なのだ。

毎日1分英語で学ぶマーケティング!

Telling people the reason why you are doing something is one of the most powerful influencers of human behavior.

Yanik Silver

解説:

reason why~:~についての理由、
例)Do you know the reason why Mr. Brown quit?
意)なぜブラウン氏が辞めたのか理由を知っていますか?

influence: 影響、感化、
例)The movie had a great influence on my life.
意)その映画は私の人生に多大なる影響をもたらした。

behavior: 態度、行動、挙動、素行、
例)My husband’s behavior is suspicious.
意)旦那の態度がおかしい。

誰かに何かの理由を説明するという行いは人間の言動、態度に多大なる影響を及ぼす行為の一つである。

Yanik Silver


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One Response to “バイラルマーケティング (口コミ マーケティング)”

  1. e-MASH 口コミ.info - 口コミ情報 : 2008年3月20日の口コミ情報 by admin Says:

    […] バイラルマーケティング (口コミ マーケティング)いわゆる口コミをネットで起こすわけだけど、インターネットを使っているから、この口コミの速度が半端じゃない。だから、ウイルスと呼ばれるようになった。 ところがこのバイラルマーケティングを実際に狙ってやるのは非常に難しい。 … […]

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