セールスレターの極意を伝えます…
かつて日本一の剣豪宮本武蔵は五輪書にてこう言った。
『極意は文章やマニュアルなどで伝えられるものではない。
極意は口伝のみによって受け継がれる』
これが何を意味するか?
口伝とは、口で喋って伝えるという事。
その人に会って話を聞いかなければ、その人の極意は
伝わらないと言う。
剣術を書面に書き起こすことはできる。
しかし、それを読んだ人間が全て剣豪に
なるかと言えば、そんな事はない。
ほとんど不可能だ。
剣豪になる人間は、自分より優れた剣豪に会いに行き
そいつから極意を盗もうとする。
この前のコピーライティングセミナーで、僕は自分の
持っている極意みたいな事をある程度、話した。
それが伝わっているかどうかは分からない。
何故なら、極意というのは、ほんの一言、一言、
レジュメとは関係のない一言の中に含まれているからだ。
例えば、そのセミナーで話した、
『人がものを買う』
という行為は一体どういう行為なのか?
こんな話は”極意”だ。
一回聞いたら『ふーーん』と思う。
1年経験を積んで聞いたら、
『なるほど!』
と思う。
3年経験を積んで聞いたら、
その極意の価値に震える事になる。
極意というのは、ほんの一言で済まされる。
しかし、その一言、その言葉を理解するのには
時間がかかる。
幅広い知識を身につけて、様々な経験をして、
それがやっと理解できる。
だから、セミナーに参加してくれた人には
1年後もう一度、見返して欲しいと思う。
きっと全く違う学びがあるはずだ。
ところで、今は時代が違う。
宮本武蔵が生きていた頃とは全く別の世界に生きている。
昔は武蔵の話を聞くのには会いに行かなければならなかった。
けども、今の時代には様々な便利なものがある。
DVDだ。
もし、あなたが不運にも、この極意を聞き逃して
しまったのなら、DVDで聞くのが今の所、唯一の方法だ。
極意は安くはない。
この極意は、今、日本で販売されているコピー
ライティングの教材とは全く違うし、値段も一番高い。
明日あなたにもこの極意を伝えようと思う。
極意を学ぶ準備ができたら、
『ついに発表!セールスレターの極意』
と言う件名のメールを明日の9時に流すので
それをチェックだ。
-小川忠洋
PS
宮本武蔵はこうも言った。
『極意は、準備ができている人間にしか伝わらない』
つまり、極意を学ぶ側にも準備が必要だという事。
例えば、宮本武蔵の『”構えなし”の構え』
とかは剣術をはじめた初心者には意味が分からない。
しかし、剣術の達人が見ると、驚愕する。
もしあなたが準備ができていないなら、
今はまだ必要ないだろう。
とにかく答えは明日でる。
PPS:
極意を受け取った参加者のコメントだ
“今日は実は、小川さんのコピーライティングセミナーの
2回目の参加なんですけど、1回目の セミナーを受けた後に
書いたレターで、セミナー代金の何十倍ものリターンが出ました。
具体的な数字を出して言うと、560名に対して発信したもので、
101件の成約が上がりました。その他にもセミナーの集客でも
170名に対して、37名の参加がありました。どちらも成約率
10%以上の高反応を得ています。これらもすべて小川さんの
コピーライティングセミナーに 出たお陰です。このセミナーを
10万円以下で販売されると、ライバルが増えてしまうので、
高い値段に設定して、あんまり 多くの人が買えないようにして
欲しいです。”
ー三宅孝典さん
“今回、四国・香川県から参加した北野と申します。
セミナー中、よく話しが出た「リクルート」の元・コピーライター
です。(苦笑)コピーは書けるし、今回はどちらかと言えば、
小川さんに興味があって参加しましたが、「分かっているけれども
出来ていない部分」が多いことに気づきました。。。
もともと書くことは仕事柄得意ですが、やはり、書き始めるのは、
パワーがいります。小川さんのセミナーに出て、「書きたくなる。」
「すぐに書けるようになる。」という実感が自分の中で起こりました。
また、「コピーライティングの話しは、マーケティングの話しでもある」
という実感を強く持ちました。
様々なマーケティングのテクニック、ノウハウ、そして、根本の部分も
盛り込まれていた内容の濃いセミナーだったと思います。 私自身は
情報ビジネスというよりも、企業向けコーチングプログラムを開発・販売
しており、B to Bがメインですが、十分に使える内容だったと思います。
次のセミナーも期待しています。
そういえば、今回のセミナーはアップセルがなかったですね(笑) “
ー北野哲正さん
はてなブックマークに追加 / Del.icio.usに追加 / Yahoo!ブックマークに登録
![]()
お気に入りのブックマークに登録 ≫

