ネットビジネスとコピーライティング講座ブログ l コピーライター小川忠洋とは?

インターネット=ラジオ+雑誌

From:小川忠洋
東京のオフィスより、、

インターネットの広告費がラジオを抜いた!
何年か前こんなニュースがネット上を駆け巡ったのを覚えているだろうか?

僕もあんまり覚えていないけど、その当時は
インターネットがメディアとしてどのくらいの可能性をもったものか?
みたいな話がよく出てきてたような気がする。

現在では、もう誰もインターネットの未来を疑う者はない。

最近、見た電通の「日本の広告費」によると、
去年の時点でなんとインターネットの広告費は
ラジオと雑誌を合わせたものと同じくらいだ。

テレビ:1兆9981億円
新 聞:9462億円
雑 誌:4585億円
ラジオ:1671億円

そして、インターネットは、、、、
じゃじゃん。
6003億円!
新聞はもう下降の一方なので、もう新聞を抜く日も近いだろう。
インターネットはまだまだメディアとして伸びている最中だ。

ところが、インターネットとそれ以外のメディアでは大きな違いがある。
っていうか違うだらけである。

ロングテールの話とか、双方向の話とかは聞いたことがあるだろう。
WEB2.0とかも聞いたことがあるはず。
(何の事だか分っている人はほとんどいないと思うが、
だって僕も意味わからんし・・・
)

まあ、違いはたくさんあるのだが、広告という観点からみると、
あれだけのお金を動かしている広告主のほとんどは、
小さな会社だというのは大きな違いだ。

テレビも新聞も広告費を払ってるのは
ほとんどは上場しているような大会社。

だが、ネットだけは、
僕らのような小さなビジネスがメインの広告主なのだ。
これはとても大きな違いである。

そして、何度も何度も繰り返し言うが、
インターネットに最も適した広告方法は、ダイレクトレスポンス広だ。

だから、ダイレクトレスポンスを学べば、
インターネットであなたの商品やサービスをどうやって売るか?
の基本的なことがわかる。

ダイレクトレスポンスのすべては人間心理。
どういう心理で人間は行動するのか?という事につきる。

だから、ダンケネディジェフポールのような
言ったら昔からの、ダイレクトレスポンスのグルと呼ばれるような
人たちの教えがめちゃめちゃ価値があるのだ。
※グル=指導的存在

何故なら、あなたが誰を相手にしていても
どんなビジネスをやっていたとしても、
人間の根本的な心理は100年前から変わらないし、
100年後も変わらないからだ。

人間心理を一度理解してしまえば、
インターネットだろうが、新聞広告だろうが、
あらゆるメディアを使って利益を上げれる人間になれるだろう。
-小川忠洋

PS:
1万9800円で過去に売っていた、億万長者メーカー
ダンケネディの商材を無料で配ることにした。
この教材でダイレクトレスポンスの基本を学べ!

ダイレクトレスポンスの教科書「ベストオブダンケネディ」



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One Response to “インターネット=ラジオ+雑誌”

  1. シンクレア Says:

    意図せぬものに利用されたり飛ばされたりする可能性は
    どなたにとっても不安や不信感を覚えます。

    >セキュリティーで保護されたページから
    >保護されて無いページへ接続。。

    それが金融機関のページだったり金銭支払いのサイトに
    見え隠れするようなら信頼を失うのではないでしょうか?

    ご自分がされて不愉快と感じるであろう要素や手法は
    可能な限り排除した方が長い目で見て良いですね♪

    顧客はフェアで気持ち良い取り引きがしたいのですから。。

    騙されたようなとか。。はめられたような気がする。。とかって
    どなたにとっても不愉快で後味が悪いものですから。。

    世の中フェアプレー♪フィフティフィフティ♪お互い様♪の方が
    余計な苦労も不幸も減って気持ち良いです♪

    不幸な出来事や不愉快な事が少しでも少しでも減りますように!

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